コミケで差別やヘイト貼り紙?「韓国人・中国人お断り」を掲げるブースも…ネット上の反応まとめ

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コミックマーケット95会期中、「中国人・韓国人お断り」という貼り紙を見かけたとの情報が上がっており、現在注目を集めています。

この記事では騒動の詳細についてまとめていきます。


http://ascii.jp/elem/000/001/611/1611153/

平成最後のコミケ、冬コミ史上最多の来場者数を記録!


http://news.livedoor.com/article/detail/15816396/

平成最後のコミケとして12月29日から31日まで開催された「コミックマーケット95」(C95)が閉幕した。

来場者数は初日が17万人、2日目が19万人、3日目が21日万人と2万人ずつ数を増やし、合計で57万人にのぼった。

冬コミとしては2014年「C87」の56万人を上回り史上最多。
コミケ全体を通じても、2013年の夏コミ「C84」の59万人に次ぐ数字を記録した。
http://news.livedoor.com/article/detail/15816396/

「平成最後」として注目を集めた今回のコミックマーケット95、合計来場者数は57万人を記録。

この数は冬コミ史上最多とのことで、非常に多くの人に愛される回となりました。

初日に関しては氷点下を記録するほどの寒波の影響もあってか来場者数は伸び悩みましたが、2日目には人気ゲーム『Fate/Grand Order』や『艦隊これくしょん-艦これ-』といった作品が特に人気を集めたようですね。

新たなジャンル「バーチャルYouTuber」に関連したサークルも多かったというのもあるかもしれませんね。

ただ、次回の2019年8月、12月のコミックマーケットは東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴い、現会場の半分にあたる展示棟が使えなくなってしまいます。

対策としては史上初の4日開催が決定しているそうですが、どういった規模になるのか気になりますね。

コミケで倒れ緊急搬送 黒碧天さんが心筋梗塞で死去


https://ameblo.jp/indianlegend/entry-12431546106.html

サークル参加していた絵師の黒碧天さんが心筋梗塞で1月1日に死去したことがわかった。44歳だった。
黒碧天さんのブログで公表された。

黒碧天さんのブログには、「2019年1月1日に心筋梗塞の為、親族親類に看取られながら静かに息を引き取りました」と弟名義の訃報が掲載。
黒碧天さんはコミックマーケット参加中に倒れ、救急隊が駆けつけるまでの間、心臓マッサージやAEDなど多くの人が救命活動を行っていたという。

ブログには、「結果として、兄の復帰は叶わないものとなりましたが、あなた方のご尽力があったからこそ、
私達 親類親族で兄の最期を看取れたのです。本当に、本当にありがとう」との感謝が綴られている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15842834/

成年向けイラストを描くことで非常に多くの人気を獲得していた絵師・黒碧天(くろへきてん)さんがコミケの会場で突然倒れ、亡くなりました。

黒碧天さんは30日のコミケ二日目に参加しており、Twitterでは10時57分頃には持参した新刊が完売したした旨を呟いていました。

黒碧天さんの弟さんがブログに記事を投稿していますが、黒碧天さんは持病も無ければ大病を患ったこともなかったのだそうです。

しかし「規則正しい生活」を営んでいるとはお世辞にも言えない状況であったこと、締切間近になると連日徹夜は当たり前で、ヘビースモーカーであったことも記載されています。

黒碧天さんの心筋梗塞はこの辺りが原因かも知れない、と綴られています。

コミケに「中国人・韓国人お断り」の貼り紙が?


https://animeanime.jp/article/2018/08/07/39261.html