走り高跳び棒を園芸用品で代用し小6男児が失明する事故が真鶴町町立小学校の体育授業中に発生…ネット上の反応まとめ

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神奈川県真鶴町の町立小学校で体育の授業中に走り高跳びの器具として園芸用品を代用したものを使用し、6年男子児童が失明する事故が起こっていた事が判明しました。この記事ではネット上の反応などをまとめています。

 

小6男児が失明 走り高跳びの器具を園芸用品で代用

 

https://twitter.com/esutenomori/status/1198066657916178432/photo/1 

神奈川県真鶴町の町立小学校で今月上旬、体育の授業で走り高跳びの練習中に6年の男子児童が左目を失明する事故が起きていたことが22日、分かった。

高跳びの器具は同校の教員が園芸用品を代用して自作していた。神奈川新聞社の取材に、同町教育委員会の牧岡努教育長は「起こしてはならない事故。教育委員会と学校の責任を感じる。申し訳ない」と説明。児童のケアと再発防止に努める意向を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000001-kana-l14 

小6失明の原因は園芸用品の先端が左目に当たった事による眼球負傷

 

町教委によると7日午後3時ごろ、6年生約40人が体育館で走り高跳びの練習をしていたところ、バーを支える高さ1メートル超の支柱の先端が男児の左目に当たり、眼球を負傷。搬送先の病院で失明と診断された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00000001-kana-l14 

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